
伊良湖ホテルに泊まった15日、朝食前に石井会長らと眼下に広がる恋路ヶ浜を歩きました。
久しぶりの早朝浜歩き・・・気持ちよかったです。
こんな時季になると、最高恋音も30度近くになり、真昼間は浜歩きがしんどい事もありますもんねぇ~!!
砂浜に目を凝らしながら歩いていると、何か紙が入っているようなドリンク壜を見つけました。

茶色のドリンク壜ごしに見た中の紙には、何か文字が書いてあるようです。
注意深く紙を取り出して見ましたところ、小さな紙切れは靴屋のレシートでした。
でも、そこには短いながら愛のメッセージが。
「正恵さん
好きです宗之」
ドリンク壜に入っていた液体が滲みたのか、写真では見にくかったのですが、こう読めました。
紙は感熱紙のレシートだったために、印字が消えかかり日付は判読できませんでした。
はたして、この恋文は彼女の心に届いているのでしょうか?
入っていた壜がドリンク壜ですし、書かれた宗之さん、名前だけから判断すると若者には思えません・・・そんな詮索をしてしまいます。
さて、この恋の行方は如何に?
ウランガラスまだありました。