
満潮線沿いの漂着ベルトには、さまざまなモノがありましたが、やはりこうした軽いモノが多くありました。
空気の抜けた浮き輪の手前には、最近ブレイクしたクロックスのコピーモノが転がっていました。
本物を凌駕するほどコピーモノが出回るということは、本物が素晴らしかった証拠でしょうね。
ずいぶん前に、ビルケンシュトック(バーケンストック)のサンダルがブレイクしましたが、それも今では定番ですね。
さて、こうしたタイプのサンダル、エスカレーターなどでの巻き込み事故なども多数報告されていますが、定番モノになれるのでしょうか?
ちょこっとお出かけしてきますので、まとめてアップします。
まったりと、コメントくださいね~!